昨日19日(土曜日)、本日20日(日曜日)と2日連続で「終活講座」の講演を行いました。

 

昨日は、企業からご依頼があり山口市内で「終活のすすめ」を講演。

約50名の方に、ご参加頂きました。

 

又、本日は、当職主催の「終活講座(午前:終活のすすめ/午後:成年後見制度をしろう)」でした。

約30名の方に、ご参加頂きました。

 

両日とも大変多くの方にご参加頂き、とても光栄に思います。

皆様のお役立ちになりましたでしょうか?

 

 

2日連続の講演は、当職も50歳オーバーなので、さすがに疲れます。

 

 

っという事で、今宵は超リラックスモード突入です。

 

 

暑い夏、お伴にジンは欠かせません。(#^^#)

 

いつもは、ビーフィーターを愛飲していますが、本日は「1ランク昇格」して、タンカレーにしました。

 

 

グリーンのきれいなボトルは、一度見たら忘れられない存在感があります。

 

少しジュニパーベリーの香りが強いようです。

 

 

 

今夜は、"爆睡" 確実です。(笑)

 

 

 

 

では。(*^^*)

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本日、終活読本の最新号(Vol.17)が発売されました。

(註.本誌表紙の掲載については、出版社の蟷嵯仗景構佝任気鵑竜可を頂いています。)

 

 

 

【今号の主な内容】


◇ 新遺産活用法「遺贈」 節税しながら社会貢献

◇ 松崎しげるさんも補聴器を愛用! 「難聴」徹底解説

◇ 前田忠明さんの臨死体験 「お花畑で亡き兄が手招きを…」

◇ 小林麻央さん 在宅で看取るということ

◇ 新連載 弔問のエチケット 宗派で異なるお焼香

★ 巻頭インタビュー 財前直見さん
  ご先祖さまからいただく「ありがとう」と「おかげさま」の気持ち 

【目次】
■総力特集1 「遺贈」 節税しながら社会貢献
 ・プロローグ ひとりの女性の「思い」が生んだプロジェクト
 ・相続税ショック 基礎控除引き下げであなたも納税者に!?
 ・おひとりさま必読! 相続人がいなければ遺産は国庫に
 ・善意を「かたち」に 遺贈寄付のススメ
 ・社会貢献に邁進する人たち ユニセフ/難民を助ける会 ほか
 ・信頼できる寄付先をアドバイス 日本財団 ほか

■総力特集2 シニア共通の悩み「難聴」
 ・歌手・松崎しげるさんも補聴器を愛用
 ・動脈硬化や糖尿病も難聴の原因に
 ・本人が気をつけるべきこと、周囲が気遣うべきこと
 ・補聴器の素朴な疑問にメーカーがズバリ回答!

■総力特集3 「お迎え」 それは心の救済
 ・芸能レポーター・前田忠明さん、臨死体験を語る
 ・お迎えは死を受け入れるきっかけに− 緩和ケアの現場から
 ・阿弥陀如来のお迎えで極楽浄土へ

■小林麻央さんの旅立ち 最後の時を家族とともに
 ・医師・文筆家 山崎章郎さんに聞く 「在宅の看取りで得られる満足感」
 ・作家/医師 久坂部羊さん寄稿 「がん死の絶望と希望」
 

当職、本誌を次の施設へ寄贈しております。
 ○ 宇部市立図書館
 ○ 学びの森くすのき
 ○ 山陽小野田市立中央図書館
 ○ 山陽小野田市立厚狭図書館

 

 

※ご興味のある方は、是非、ご覧になられてください。

 

 


では。(^^)

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「処処全真」(しょしょぜんしん)という禅語があります。
 
「見るもの、聞くもの、現前しているものはすべて “あるがままの真実の世界” である。」という意味だそうです。

何事も無心に徹すれば、すべての真実が現れてくるもの。

モチベーションが上がったり、下がったりするのは、「自分を現状よりもよく見せたい! (>_<)」常に優秀であり続けたいと無理をするからのようです。

強い承認欲求に応えようとする気持ちが、心身を疲労させ、モチベーションを下げてしまいます。
飾らず、背伸びせず、いつもありのままの自分でいたいと思います。


ありのままの自分でいるためには、休息も大切のようです。



階段を休憩せずに上がり続けることは難しい。

階段にも「踊り場」があるからこそ、少し休みながらリズムを整え、再び上がることができます。

そんな踊り場のようなものを自分で考えたいと思います。





では。(^^)/

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