タイトルの「負動産」、字を誤ったわけではありません。

 

 

 

今業界では、“貸せない”、“売れない”、“住まない” 不動産のことを「負動産」と呼ぶそうです。

 

 

子ども達が親の家を欲しがったのは、昔の事。

 

都会に住む子ども達にとって、遠い田舎にある使われない家は、「固定資産税」と「維持費用」がかかるだけの厄介ものでしかないようです。

 

 

「家の押し付け合い」、これも新種の「争族」でしょう。

 

 

 

 

では。(^^)

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